65歳になるが錦糸町で風俗を楽しんでいる爺の独り言

錦糸町は風俗店も豊富でちょくちょく訪れている。

もう65歳になっているので家内とはセックスをすることもない。

どうも色気を感じないからだ。

しかしながら私は性欲もあるし勃起もする。

世の中にはED(勃起不全)になってバイアグラを処方されている男性もいるようだが私はすこぶる健康なのだ。

仕事もしていないし毎日ぶらぶらとしているのだが考えることはエッチなことばかり。

かといって毎日風俗に通うわけにも行かない。

家内には「ちょっとブラブラしてくる」と言って月に1回から2回風俗通いをしているのだ。

風俗街はいろいろあるが錦糸町には大きな公園もあるので散歩するにもちょうど良くて気に入っている。

なぜならば風俗店でも待ち時間がある場合もある。

もちろん事前に予約をしておけばいいのだろうが、それよりも当日の偶然の出会いを楽しみにするほうがドキドキするのだ。

だからほとんど指名をするようなことはない。

錦糸町の風俗街をぶらぶらしながら良さ気な店を選ぶのも楽しみにしている。

街を歩いていると私のような年輩の男性がウロウロしているのだ。

おなじような考えをしているのかもしれない。

平日の昼間だから会社員は大抵は仕事をしているだろうし、仕事中に風俗に行くような不真面目な社員はそれほど多くないだろう。

そんなことが見つかって退職にでもなろうことならば不況の時代だからあまりにもリスクが多すぎるからだ。